おすすめシャンプーは「成分」で選ぶ|美容師が髪質・頭皮悩み別に解説
「ランキング上位のシャンプーを使ったのに、思ったより合わなかった」
「口コミは良いのに、自分の髪だとパサつく」
「成分を見ても、何を基準に選べばいいのかわからない」
そんな経験はありませんか?
シャンプー選びで大切なのは、人気ランキングだけで選ぶことではありません。髪質、カラーやブリーチの有無、頭皮の状態、仕上がりの好みによって、本当に合うシャンプーは変わります。
この記事では、美容師の視点から、シャンプー選びで見るべき「洗浄成分」「補修・保湿成分」「頭皮ケア成分」をわかりやすく解説します。
さらに、HAIR.treeのシャンプーの中から、ダメージ補修重視のsiilkリペアシャンプーRH、頭皮ケア重視のsiilkスキャルプオーガニックシャンプーSS、しっとりまとまり重視のsoiréプレミアムシャンプーBBを比較してご紹介します。
<この記事のポイント>
- ランキングより「成分×悩み」で選ぶべき理由がわかる
- 洗浄成分、補修成分、頭皮ケア成分の見方がわかる
- 髪質や頭皮悩みに合わせたシャンプーの選び方がわかる
- HAIR.treeの3商品の違いを比較できる
- 自分に合ったシャンプーを選びやすくなる
<美容師紹介(監修)>
・山内 大成
表参道で15年活躍する現役美容師。髪質改善・ヘアケアの専門家として、年間1,000人以上の顧客の髪悩みに寄り添う。美容師目線で、初心者にもわかりやすいホームケア・シャンプー選びを提案している。
まず確認|HAIR.tree 3商品の選び分け早見表
商品 おすすめの人 成分面の特徴
siilkリペアシャンプーRH カラー・アイロンによるダメージ、パサつき、ツヤ不足が気になる人 :
シルクPPT洗浄成分、加水分解シルク、加水分解ケラチン、ヘマチン、プラチナシルク、2種の植物幹細胞
siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS 頭皮の乾燥、ハリ・コシ不足、スカルプケアを意識したい人:
シルクPPT洗浄成分、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、EGF・FGF・KGF系成分、アカツメクサ花エキス、フムスエキス
soiréプレミアムシャンプーBB ブリーチ・熱ダメージ・広がり・まとまりにくさが気になる人:
シルクPPT洗浄成分、セラミド、コラーゲン、5種の花の幹細胞エキス、6種の植物オイル、メドウフォームδラクトン、エルカラクトン、ヒートケラチン
迷ったときは、ダメージ補修重視ならsiilkリペアシャンプーRH。頭皮ケア重視ならsiilkスキャルプオーガニックシャンプーSS。ハイダメージ・熱ダメージ・まとまり重視ならsoiréプレミアムシャンプーBBがおすすめです。
1. なぜ「ランキング」より「成分×悩み」で選ぶべきなのか
シャンプーを選ぶとき、多くの方が参考にするのがランキングや口コミです。
もちろん、ランキングや口コミは商品を知るきっかけとして役立ちます。
しかし、「多くの人に人気があるシャンプー」と「自分の髪や頭皮に合うシャンプー」は、必ずしも同じではありません。
たとえば、カラーやブリーチでダメージを受けている髪、乾燥で広がりやすい髪、頭皮が乾燥しやすい人、ハリ・コシ不足が気になり始めた人、アイロンやドライヤーによる熱ダメージが気になる人では、必要なケアが異なります。
ダメージ毛には補修成分が必要です。乾燥しやすい髪には保湿成分が必要です。頭皮ケアを重視するなら、頭皮のコンディションを整える成分や、洗浄力のやさしさも大切です。
つまり、シャンプー選びで大切なのは「ランキング上位かどうか」ではなく、自分の悩みに合う成分が配合されているかを見ることです。
2. おすすめシャンプーを選ぶ前に見るべき3つの成分
シャンプーを選ぶときは、細かい成分をすべて覚える必要はありません。
まずは、次の3つの軸で見るとわかりやすくなります。
・洗浄成分
・補修・保湿成分
・頭皮ケア成分
この3つを押さえるだけでも、自分の髪や頭皮に合うシャンプーを選びやすくなります。
2-1. 洗浄成分|何で洗うかが仕上がりの土台を決める
シャンプーの基本は、髪と頭皮を洗うことです。そのため、最初に見るべきなのが洗浄成分です。
洗浄力が強すぎると、必要なうるおいまで落としてしまい、髪のパサつきや頭皮の乾燥につながることがあります。
一方で、洗浄力が弱すぎると、皮脂やスタイリング剤が残りやすくなる場合もあります。
代表的な洗浄成分には、すっきり洗える高級アルコール系、マイルドな洗浄力が特徴のアミノ酸系、やさしい洗い上がりを支えるベタイン系などがあります。
カラーやブリーチをしている方、乾燥しやすい方、頭皮がデリケートに感じる方は、強すぎる洗浄力よりも、マイルドな洗浄成分を選ぶことが大切です。
HAIR.treeの3商品で注目したいのが、ラウロイルシルクアミノ酸Naです。これはシルク由来のアミノ酸をもとにしたPPT系洗浄成分で、マイルドな洗浄力としっとりした洗い上がりを目指せるのが特徴です。
髪を洗うだけでなく、洗いながら質感まで意識したい方にとって、洗浄成分はとても重要なポイントです。
2-2. 補修・保湿成分|ダメージヘアに何を届けるか
カラー、ブリーチ、パーマ、アイロン、ドライヤーなどを繰り返すと、髪は少しずつダメージを受けます。
髪の内部がスカスカになったり、キューティクルが乱れたりすると、パサつき、広がり、ツヤ不足、絡まり、毛先のまとまりにくさ、カラーの色持ちの悪さにつながります。
このような髪には、洗浄力だけでなく、補修・保湿成分も大切です。
加水分解シルクは、髪の質感をなめらかに整え、指通りやツヤ感をサポートする成分です。パサつきやすい髪、手触りをよくしたい髪、カラーや熱でダメージを受けた髪に向いています。
加水分解ケラチンは、髪の主成分に近いタンパク質由来の成分です。ダメージを受けた髪の補修をサポートし、ハリ・コシのある印象に整えたいときに選ばれる成分です。
ヘマチンは、サロンケアやカラー後のヘアケアでも注目される成分です。髪のコンディションを整え、ツヤやまとまりのある印象を目指したい方に向いています。
また、ホホバ種子油、アルガンオイル、スクワラン、バオバブ種子油、マカデミア種子油、アボカド油などの植物オイルは、髪にうるおいとまとまりを与える成分です。
ダメージが気になる髪ほど、補修成分と保湿成分の両方に注目して選ぶことが大切です。
2-3. 頭皮ケア成分|髪だけでなく、頭皮環境も整える
髪の印象は、毛先のダメージだけでなく、頭皮のコンディションにも左右されます。
頭皮が乾燥していたり、皮脂バランスが乱れていたりすると、かゆみ、フケ、根元のボリューム不足、ハリ・コシ不足につながることがあります。
頭皮ケアを意識する場合は、洗浄力の強さだけでなく、頭皮にうるおいを与え、コンディションを整える成分が配合されているかを確認しましょう。
たとえば、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスは、頭皮のうるおいを保ち、コンディションを整える目的で配合されます。
EGF・FGF・KGF系成分は、エイジングケア発想のスキンケアや頭皮ケアで注目される成分です。頭皮のコンディションを整え、ハリ・コシのある印象を目指したい方に向いています。
また、アカツメクサ花エキス、フムスエキス、酵母エキス、カンゾウ根エキスなども、頭皮を健やかに保ちたい方に注目してほしい成分です。
3. 髪悩み別に見るおすすめシャンプーの選び方

ここからは、髪や頭皮の悩み別に、どのような成分を見ればよいのかを解説します。
3-1. カラー・アイロンによるダメージが気になる人
カラー、ブリーチ、パーマ、アイロンを繰り返している髪は、キューティクルが乱れやすく、内部のタンパク質や水分も失われやすい状態です。
このような髪には、マイルドに洗いながら補修成分を取り入れられる処方がおすすめです。
見るべき成分は、ラウロイルシルクアミノ酸Na、加水分解シルク、加水分解ケラチン、ヘマチン、白金、ホホバ種子油、アルガンオイルなどです。
ダメージを受けた髪をケアしながら、軽さとまとまりを両立したい方には、siilkリペアシャンプーRHが候補になります。
3-2. 乾燥・広がり・まとまらない髪が気になる人
髪が乾燥していると、広がりやすくなったり、静電気が起きやすくなったりします。特に、ブリーチや繰り返しカラーをしている髪、毎日アイロンを使う髪は、水分と油分のバランスが崩れやすい状態です。
このような髪には、補修成分に加えて、保湿成分や植物オイルが配合されたシャンプーがおすすめです。
見るべき成分は、セラミド、コラーゲン、シロキクラゲ多糖体、スクワラン、ホホバ種子油、バオバブ種子油、マカデミア種子油、アボカド油、メドウフォーム油、アルガンオイルなどです。
しっとり感やまとまりを重視する方、髪の広がりが気になる方には、soiréプレミアムシャンプーBBが向いています。
3-3. 熱ダメージが気になる人
ドライヤーやヘアアイロンは、毎日のスタイリングに欠かせない一方で、髪に熱ダメージを与える原因にもなります。
毎日アイロンを使う方、コテで巻くことが多い方、毛先が硬くなってきた方、うねりや広がりが気になる方は、熱ダメージケアを意識したシャンプー選びがおすすめです。
注目したい成分は、γ-ドコサラクトン、メドウフォームδラクトン、ヒートケラチン、ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチンなどです。
これらは、ドライヤーやアイロンの熱を利用して、髪の表面をなめらかに整えたり、まとまりのある質感をサポートしたりする成分です。
熱ダメージ、広がり、まとまりにくさが気になる方には、soiréプレミアムシャンプーBBがおすすめです。
3-4. 頭皮の乾燥やハリ・コシ不足が気になる人
髪のハリ・コシ不足や根元のボリューム感が気になる場合、髪そのものだけでなく、頭皮の状態にも目を向けることが大切です。
このような方には、マイルドな洗浄成分に加えて、頭皮のうるおいを守り、健やかに整える成分が配合されたシャンプーがおすすめです。
見るべき成分は、ラウロイルシルクアミノ酸Na、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、EGF・FGF・KGF系成分、アカツメクサ花エキス、フムスエキス、酵母エキス、カンゾウ根エキス、ホホバ種子油、オリーブ果実油などです。
頭皮環境まで意識したケアを取り入れたい方には、siilkスキャルプオーガニックシャンプーSSが選択肢に入ります。
4. HAIR.treeで選ぶならこの3タイプ
HAIR.treeの3商品は、どれが一番良いというよりも、髪や頭皮の悩みによって選び分けることが大切です。
4-1. siilkリペアシャンプーRH|カラー・アイロンによるダメージが気になる髪へ
siilkリペアシャンプーRHは、カラーやアイロンによるダメージ、パサつき、ツヤ不足が気になる方に向いたシャンプーです。
洗浄成分には、シルク由来のPPT系洗浄成分であるラウロイルシルクアミノ酸Naを配合。さらに、加水分解シルク、白金、加水分解ケラチン、ヘマチン、アルガン幹細胞、リンゴ幹細胞、8種のオーガニックエキスなどを組み合わせています。
「しっとりしすぎるとペタンとする。でも、パサつきやダメージはケアしたい」そんな方に選びやすいシャンプーです。
こんな方におすすめ
・カラーやアイロンを繰り返している
・髪のパサつきが気になる
・毛先がまとまりにくい
・ツヤ不足が気になる
・重すぎる仕上がりは苦手
・軽さと補修感のバランスを重視したい
4-2. siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS|頭皮ケアから髪の印象を整えたい方へ
siilkスキャルプオーガニックシャンプーSSは、頭皮の乾燥、デリケートさ、ハリ・コシ不足が気になる方に向いたスカルプケア発想のシャンプーです。
ラウロイルシルクアミノ酸Naを中心とした洗浄成分に加え、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、EGF・FGF・KGF系成分、アセチルテトラペプチド-3、アカツメクサ花エキス、フムスエキス、プラセンタエキスなどを配合。
髪だけでなく、頭皮環境まで意識したケアを取り入れたい方におすすめです。
こんな方におすすめ
・頭皮の乾燥が気になる
・頭皮がデリケートに感じる
・根元がペタンとしやすい
・髪のハリ・コシ不足が気になる
・頭皮からケアしたい
・スカルプケアを日常に取り入れたい
※本製品は化粧品であり、発毛・育毛などの効果を保証するものではありません。
4-3. soiréプレミアムシャンプーBB|ハイダメージ・熱ダメージ・広がりが気になる髪へ
soiréプレミアムシャンプーBBは、ブリーチや繰り返しカラー、ドライヤー・アイロンによる熱ダメージ、広がりやまとまりにくさが気になる方に向いたプレミアムケアシャンプーです。
主洗浄成分には、シルク由来のPPT系洗浄成分であるラウロイルシルクアミノ酸Naを配合。さらに、シルク、ケラチン、コラーゲン、セラミド、5種の花の幹細胞エキス、7種のフルーツ由来成分、6種の植物オイルを組み合わせています。
また、メドウフォームδラクトン、エルカラクトン、ヒートケラチンなど、ドライヤーやアイロンの熱を活かしたケアを意識した成分も配合されています。
しっとりまとまりやすい仕上がりを求める方、ハイダメージ毛を丁寧にケアしたい方におすすめです。
こんな方におすすめ
・ブリーチやカラーを繰り返している
・髪が広がりやすい
・しっとりまとまる仕上がりが好き
・アイロンやドライヤーによる熱ダメージが気になる
・ハイダメージ毛を丁寧にケアしたい
・プレミアムなホームケアを取り入れたい
5. 迷ったときの選び方チャート

どのシャンプーを選べばよいか迷ったときは、まず一番気になる悩みから選んでみましょう。
一番気になる悩み おすすめのシャンプー
カラーやアイロンによるダメージ、パサつき、ツヤ不足が気になる
siilkリペアシャンプーRH
頭皮の乾燥、ハリ・コシ不足、スカルプケアを重視したい
siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS
ブリーチ、熱ダメージ、広がり、まとまりにくさが気になる
soiréプレミアムシャンプーBB
軽さと補修感のバランスを求めるなら、siilkリペアシャンプーRH。
頭皮環境まで意識したいなら、siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS。
しっとりまとまるプレミアムなケアを求めるなら、soiréプレミアムシャンプーBBがおすすめです。
6. よくある質問
Q. アミノ酸シャンプーとは何ですか?
アミノ酸シャンプーとは、洗浄成分にアミノ酸系界面活性剤を使ったシャンプーのことです。マイルドな洗浄力で、髪や頭皮にやさしい使用感が特徴です。
HAIR.treeのsiilkリペアシャンプーRH、siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS、soiréプレミアムシャンプーBBには、シルク由来のPPT系洗浄成分であるラウロイルシルクアミノ酸Naが配合されています。
Q. 3商品の中で一番おすすめはどれですか?
髪や頭皮の悩みによっておすすめは変わります。
カラーやアイロンによるダメージが気になる方はsiilkリペアシャンプーRH。頭皮環境やハリ・コシ不足が気になる方はsiilkスキャルプオーガニックシャンプーSS。ブリーチや熱ダメージによる広がり・まとまりにくさが気になる方はsoiréプレミアムシャンプーBBがおすすめです。
どれか1つが絶対に良いというよりも、自分の髪質、頭皮状態、仕上がりの好みに合わせて選ぶことが大切です。
Q. siilkリペアシャンプーRHとsoiréプレミアムシャンプーBBはどう使い分ければいいですか?
ダメージが気になるけれど、重すぎる仕上がりは苦手な方には、siilkリペアシャンプーRHがおすすめです。
一方で、ブリーチや繰り返しカラー、アイロンによる熱ダメージ、広がりやまとまりにくさが気になる方には、soiréプレミアムシャンプーBBがおすすめです。
軽さと補修感のバランスを求めるならsiilkリペアシャンプーRH。しっとりまとまるプレミアムなケアを求めるならsoiréプレミアムシャンプーBBを選ぶとよいでしょう。
Q. siilkスキャルプオーガニックシャンプーSSはどんな人に向いていますか?
siilkスキャルプオーガニックシャンプーSSは、頭皮の乾燥やハリ・コシ不足が気になる方、頭皮環境まで含めてケアしたい方に向いています。
ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、EGF・FGF・KGF系成分、アカツメクサ花エキス、フムスエキスなどを配合し、頭皮と髪のコンディションを整えるスカルプケア発想のシャンプーです。
ただし、発毛・育毛などの効果を保証するものではありません。強いかゆみ、炎症、抜け毛などが続く場合は、皮膚科など専門機関への相談をおすすめします。
Q. 頭皮トラブルがあるときもシャンプーでケアできますか?
日常的な乾燥やベタつき、軽い違和感であれば、シャンプーの見直しで頭皮環境を整えやすくなることがあります。
ただし、強いかゆみ、赤み、炎症、フケ、抜け毛などが続く場合は、シャンプーだけで判断せず、皮膚科など専門機関に相談することをおすすめします。
シャンプーは、あくまでも日常のヘアケアをサポートするものです。
7. まとめ|シャンプーは「成分×悩み」で選ぶのが正解
シャンプー選びは、「ランキングで上位だから」「口コミが良いから」だけで決めるのではなく、自分の髪質や頭皮状態に合った成分で選ぶことが大切です。
見るべきポイントは、次の3つです。
・洗浄成分で、洗い上がりのやさしさを確認する
・補修・保湿成分で、ダメージや乾燥へのケアを考える
・頭皮ケア成分で、頭皮環境まで意識する
HAIR.treeのシャンプーは、それぞれ異なる悩みに応えるために設計されています。
カラーやアイロンによるダメージが気になる方には、siilkリペアシャンプーRH。
頭皮環境やハリ・コシ不足が気になる方には、siilkスキャルプオーガニックシャンプーSS。
ブリーチや熱ダメージ、広がり、まとまりにくさが気になる方には、soiréプレミアムシャンプーBB。
シャンプーは、毎日使うものだからこそ、自分の髪と頭皮に合うものを選ぶことが大切です。まずは、自分の悩みに近い商品から試してみてください。
ご使用上の注意
本記事で紹介している商品は、髪と頭皮のコンディションを整えることを目的とした化粧品です。疾病の治療、発毛、育毛などの効果を保証するものではありません。
強いかゆみ、炎症、赤み、抜け毛などが続く場合は、皮膚科など専門機関へご相談ください。